デジティーンは、こどもたちが企業・地域のリアルな課題に向き合い、広告・POP・ポスター・3Dワールドなどの作品を制作する、探究型デジタルアートプログラムです。
※ 久喜市内中学校でのアンケート結果より(2023年度)
デジティーンは、企業・地域のリアルな課題に向き合い、こどもたちが本気で考え、カタチにする探究型プログラム。優秀作品は実際の広告やPRに活用され、社会とつながる経験になります。
「新商品PR」「地域PR」など、企業・地域のリアルな課題をこどもたちにお届けします。
デザイン思考やICTを使いながら、自分たちなりのアイデアをカタチにします。
ポスターやPOPとして店頭・施設に掲出したり、Robloxの3D空間(Sakura Mall)で展示します。
若年層のリアルな視点やアイデアが、企業・地域のPRや商品開発に活かされます。
デジティーンは、目的や表現方法に合わせて選べる2コース構成。平面デザインの「Canva Edition」と、3D・メタバースの「Roblox Edition」をご用意しています。
デジティーンは、商品PRからブランディング、地域貢献、IP活用まで。こどもの創造力を活かしたい、あらゆる企業・自治体と相性のいいプログラムです。目的や課題に合わせて、最適な活用プランをご提案します。
企画設計・教材化・当日運営・作品発表まで、SMILETECH+が一括でサポート。初めての導入でも、プロが伴走するので安心してご相談いただけます。1つのお題につき、約500作品が集まります。
目的・ターゲット・課題をヒアリング。NDA締結も対応します。
カリキュラム設計・お題設定・動画撮影まで準備します。
こどもたちが考え、制作に取り組みます。約500作品が集まります。
優秀作品を選定し、ブラッシュアップ。貴社とともに審査します。
完成作品を発表・展示し、企業・地域へお披露目します。
社内報告や広報に使える成果物を納品します。
デジティーンでは、実施目的・作品数・Sakura Mallでの展示形式に応じて、複数のプランをご用意。すべてのプランで、完成作品はRoblox上の自社運営メタバース空間「Sakura Mall」に展示されます。
まずは夏休み限定の協賛枠から、企業・自治体のお題を子どもたちに届けることができます。
より深くPR活用したい場合は、テーマ別展示や企業専用ブース制作にも対応可能です。
実施内容やご予算に応じて、最適なプランをご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
デジティーンは3ヶ月を1シーズンとして、企業・自治体のお題を募集しています。気になる方は、お早めにご相談ください。
※夏休み特別協賛枠は、複数テーマによる共同企画のため、各テーマごとの作品数は参加状況により変動します。
久喜市内の中学校で実施した「久喜クリエイティブプロジェクト」の授業後アンケート結果です。
相手のニーズから逆算して作る力がつきました。テスト勉強で計画を立てるときにも役立っています。
情報の取捨選択ができるようになり、自分の言いたいことを簡潔に伝えられるようになりました。
作る楽しさや完成した達成感は、自分から取り組まないと得られないもの。一度本気でやってみてほしいです。
企業・自治体からのお題に、こどもたちが本気で挑んだ実際の制作物。選ばれた作品は、実店舗やRoblox上で実際に活用されています。
※ 掲載作品は実際の制作物の一部です。各企業・団体名の表記については確認を順次取得中です。詳細はお問い合わせください。
「うちの学校でもやってみたい」「放課後クラブの活動に取り入れたい」――そんな先生・運営者の方からのお問い合わせも歓迎しています。学校・学童・フリースクール・放課後等デイサービスなど、教育現場への導入をサポートします。
企業・自治体の皆さまと、こどもたちの創造力をつなぎ、地域と未来を育てます。
お問い合わせから最短3営業日でご提案します。
埼玉県さいたま市中央区上落合8-13-4